toggle
2017-12-25

おとなの塗り絵の楽しみ方は無限かも!?ツリーを切り絵にして自然アートに♪

 
ツバキの花をオーナメントに♡
 
今日はクリスマスツリーを切り絵にして自然アートをしてみました!(写真アート?ぬりえアート?なん言う名称なのか分からない‥)
 
 
 
ローズマリーの葉っぱで立体的に!
 
 
私にとっておとなの塗り絵初の「自然コラボ塗り」です☆
 
 
 
今日の塗り絵も『ジョハンナからの贈りもの』というクリスマスの塗り絵。本場のクリスマスはさすがお洒落♡
 
 
 
 
こちらは制作前の画像。
 
 
 
まずは私がHARIBOカラーと呼んでいる、
 
 
 

ゴールド

 
この4色の色鉛筆で塗っていき‥
 
 
 
使っている色鉛筆はドイツ製のファーバーカステルポリクロモス色鉛筆
 
(ゴールドのみ単色買いした三菱ポリカラー色鉛筆を使っています) 
 
 
 
ミシン目が付いている、切り離せる塗り絵ブックの特徴を活かしてページを切り離し‥
 
 
 
 
アートナイフカッターマットを用意してクリスマスツリーの輪郭部分だけ切り抜きます。
 
 
 
 
カッターマットはA4サイズだと塗り絵ブックから少しはみ出してしまうのを懸念していたけど、A4でもじゅうぶんな大きさでした。
 
 
 
 
切り絵って言うとものすごく細かい芸術作品が目に浮かぶ。だからこれは切り絵とは言えないかもしれない。。
 
 
 
でも塗り絵をイラストに沿って切り取る行為が初めての試みなので、簡単な切り抜きだけど切り絵って言ってもいいかな‥?
 
 
切り取ったぬりえ用紙を折り曲げないように公園へGo!
 
 
 
まずはクリスマスツリーでお馴染みのモミの木!
これがやりたかったんですっっ(><*
 
 
本物のモミの木でツリーを撮影したかった…!
 
 
 
 
つづいてツバキ。
ツバキの花をオーナメントの代わりに☆
 
 
 
 
続いてご近所さん(賃貸アパート)の壁。
うまい具合にクリスマスカラーの赤色が見つかりました♪
 
 
 
 
こちらもご近所さん。お庭で茂っているローズマリーの葉。
隙間から葉っぱを出して立体的にした☆
 
 
今は12月なので景色にあまり彩りがないけど、春だと桜、5月だと新緑、秋はイチョウやもみじというふうに、季節によって色んな色彩の写真が撮れそうです。もっと色々やってみよう。
 
おとなの塗り絵の楽しみ方は無限かもしれない…!
 
 
 
*フォローしていただけると嬉しいです* 
  
 
♪塗り絵ブックと画材のご紹介♪
 

プレゼントみたいなクリスマスの世界がぎっしり☆

 こちらは海外版(原本)アルファベットのデザインが好きすぎます♡
 
 
 
一度使うと手放せなくなった、ファーバーカステルポリクロモス色鉛筆
 
さらさら塗れて発色も抜群。色鉛筆のなかで一番好きなメーカーです。
  
LINEで送る
Pocket

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。